ドラム缶買取・回収・輸送・販売の渡部容器株式会社 中古ドラム缶(再生ドラム缶・更生ドラム缶)の買取・回収・輸送・販売。買取・回収・輸送・販売は全国対応!

ドラム缶販売

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ドラム缶販売サービスについてご案内します。

ドラム缶販売サービスについて

当社では各種仕様の異なるドラム缶を取り扱っております。

取扱商品

クローズ缶(スチール製)
クローズ缶
(スチール製)
主に液体を入れるドラム缶として使用します。
オープン缶(スチール製)
オープン缶
(スチール製)
主に固体・粉体問など、粘性の高いものを入れるドラム缶として使用します。
ケミドラム缶(ポリエチレン製容器を内装)
ケミドラム缶
(ポリエチレン製容器を内装)
酸性やサビを嫌うものを入れるドラム缶として使用します。
プラスチック缶
プラスチック缶
 
ステンレス缶
ステンレス缶
 

その他スチール缶においては、100L缶、50L缶、18L缶(一斗缶)など、サイズの異なるドラム缶も取り扱っております。

新缶と中古缶(再生缶・更生缶)の違いについて

ドラム缶には、鋼板をロールして成型した新缶とその新缶を一度使用した後、回収して洗浄した中古缶(再生缶・更生缶)とに分かれます。中古缶(再生缶・更生缶)は、洗浄されて繰り返し使用されます。
ドラム缶の生態系

新缶と中古缶(再生缶・更生缶)のメリット・デメリット

 新缶(メーカー)更生缶(メーカー)
メリット
  • 未使用なのできれいである
  • 新缶がなければ更生缶はない
  • 新缶は動脈産業である
  • 研究開発が進んでいる
  • 価格が新缶よりも安い
  • 不要な缶の回収・処分をしてくれる
  • 更生缶は静脈産業である
  • 限られた資源を活かしている
  • 柔軟性があり、融通がきく
  • 洗浄技術が進歩している
デメリット
  • 価格が高い
  • 不要な缶の処分をしてもらえない
  • 迅速な回収ができない
  • 材料高騰による供給不安
  • 品質に多少のバラつきがある
  • 使用頻度が増えると缶体が悪くなる
  • 急激な大量受注に厳しい
用途をお伝えいただければ、適したドラム缶をご紹介いたします。お気軽にご相談ください。
ドラム缶販売についてのお問い合わせ 048-794-4341

リユース・ドラムシステムについて

当社では、ドラム缶の使用頻度が高いお客様向けに、お得なリユースプランをご用意しています。
リース・システム
当社が新缶を低価格で販売し、その缶を当社が回収し、それを洗浄して再度納品・回収いたします。
デポジット・システム
当社が販売した新缶を再度回収したときに一定の金額で払い戻しを行います。
リース・システムよりも管理が簡単です。
リユース・ドラムシステムについてのお問い合わせ 048-794-4341

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